スポンサーリンク

ホルモン療法の副作用でてっぺんが生えにくい…生える可能性に賭けるならコレ!

ホント、この問題って一生の問題なんじゃないかなって思う。。

 

実際、抗がん剤治療後に伸びてきた髪の毛自体も通常の状態ではなく、ふわふわクルクルバシバシ😓

ホンマ、抗がん剤ってすごいなって思うよね。。

実際、髪の毛が伸びてきても、

ホルモン療法をしてる人の問題って最初に話した通り一生の問題って言ってもいいぐらい。

だってね、ホルモン療法って治療年数10年って言われてるでしょ?

ちゃんと10年で終わればいいけど、10年間伸びにくい状態を維持してるとなると毛根がどうなってるか全く想像つかない…。

もう伸びない状態が出来上がってるんじゃないかとかも思ったりするよね。。そんなこと考えたくないけど!

 

ただ、全く伸びないってわけでもないってのはわかってて欲しい。

実際に普通に伸びてる人もいるってことは伸びない人は伸びるチカラが足りないってことも考えられるよね❗️

じゃあ、そのチカラをつけてあげればいいと思わない❓

 

実際、伸びにくい人でも自毛デビューする方法はいくつかあるんです。

たとえば、、、

●ガマンする…

まあ、これはできれば避けたいかな😅

毛量が少ないのを我慢するのって結構ストレスになるもん…

ストレスで違う病気になっちゃったら元もこうもないからできれば我慢するのはやめてね😉

 

●部分ウィッグ(ハーフウィッグ)

部分ウィッグはやっぱり優れもの!!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この方法は結構多いかな❗️

やっぱり、一番気になってるてっぺんにハーフウィッグをのせてカバーするわけだから一番気にならずにフルウィッグが脱げる。

ただ、てっぺんの毛量がある程度ある人に限るって難点もあるんですよ。

部分ウィッグはフルウィッグと違ってストッパーで止めるって被り方。

そのため、自毛の毛量がある程度ないとウィッグを止められないんです。

まぁ、大体の人は大丈夫なんやけども、稀に毛量の問題でつけられないって人もいるので要注意⚠️

 

●育毛をする

【育毛】強髪の効果が絶大すぎて予約続出!予約は早い者勝ち! |抗がん剤治療後の自毛の相談ができる美容師 谷田修一
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

正直言って一番おすすめなのはコレ。

部分ウィッグもいいんだけど、自毛だけで外を歩けるのが一番いいもん。

チカラがなくて伸びにくいのであれば、チカラをつけてあげればいい❗️

じゃあ、そのために何をすればいいのか。

育毛の方法としてはまずは育毛剤をちゃんと使うこと!

 

これは一番大事!

それでも伸びにくい人の多くはね、

最初はしっかり使ってても自分の判断でもったいない精神が出てきて使う分量を少なくしてるんです。

やっぱりね、商品にはプロであるメーカー推奨の使い方や分量があるからそれはちゃんと守ってる方がいい。

守らずに伸びないって…ってのは正直言って当たり前です。

あとはね、、、

サロンでの育毛メニューをちゃんとやる!(強髪)

ぶっちゃけ、結構結果がでてるからこれは絶対やる価値ありです。

長年悩まされてきたことが数ヶ月でえっ??って思う状態になるから⭐️

騙されたと思ってやってみて欲しい!

 

どの方法であっても自毛デビューするためのお手伝いはしっかりさせてもらいます❗️

いつでも僕(タニダ)に相談してもらえたら勝手にプラン立ててゴールまで連れて行きます⭐️

でも、これだけはわかっててほしいんだけど、

絶対に増えるとは限らないってこと。

あくまで、増える可能性に賭けるってことね😉

できることがあるのであればやったほうがいいもんね⭐️

 

いつでも谷田までお問い合わせください❗️

下のメールフォームからメールくださいね😉

 

では、また〜

コメント

PAGE TOP