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部分ウィッグをつけるために自毛を調整する!

ごく稀にあるんです。

抗がん剤治療が終わると髪の毛は生えてくるんだけど、てっぺんの毛量が少ない…。

てっぺんの毛量が少ないとなるとウィッグがなかなか脱げない…。

ある程度の毛量があれば部分ウィッグをつけて半自毛デビューすることは可能。

部分ウィッグをつけるとなると自毛のクセや白髪がある人は白髪が気になるはず。

部分ウィッグを付けれないぐらいの毛量の場合は育毛を頑張って自毛を増やすかって選択になる。

 

今回は部分ウィッグをつけるパターン。

でも、自毛はクセが😅

全体的な毛量の兼ね合いもあって、縮毛矯正は避けて髪質改善トリートメントをすることに❗️

ちりつきは無いんだけど、パーマをかけたかのようなカールがある。

このカールは部分ウィッグの毛質と馴染みにくいので緩める必要があるんです。。

で、髪質改善をした結果、、、

真っ直ぐでしょ⭐️

ただね、髪質改善は縮毛矯正ではないので真っ直ぐの状態で固定するチカラはないんです😓

1〜2ヶ月おきに髪質改善をすることで自然な真っ直ぐが持続するのでおすすめです⭐️

 

 

ビフォーアフターは🔻

今回は部分ウィッグを被る用のお話をしたんだけど、まだフルウィッグを脱がないにしても家の中ではウィッグはかぶってないでしょ?

ウィッグをかぶってるからいいねん!って言うんじゃなくて普段からストレスにならないようにキレイにステキにしときましょ😉

抗がん剤治療後の自毛のことで悩んでるなら谷田まで連絡ください⭐️

何かと解決策が見つかると思いますよ😉

 

いつでもどんなことでもお気軽にお問い合わせくださいね😉

お問い合わせは⬇️のLINE@からお願いします⭐️

では、また〜👋

 

 

 

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