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医療用ウィッグを購入する際に失敗しないための注意点はコレ!

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これから化学療法に入るとなると、

脱毛っていう大問題が出てきます。

 

女性にとっての脱毛って

男性には絶対にわからないぐらいの大問題なんです。

 

うん。絶対に男性にはわからんと思う。

 

だからね、ちゃんとわかろうとしてあげてほしい。

お願いします!!

 

 

でね、

本題なんですけど、

 

ウィッグ選びに失敗しない一番の秘訣は、、、

一人でお店に行かないこと!

 

これが一番重要です。

 

ウィッグを選ぶ時ってご本にの心情ってどんなやと思いますか??

 

実際、経験された方はわかると思うんですけど、

ウィッグを選ぶときの心情って、「不安」なんです。

 

そんな不安な時に一人で高価なウィッグを選びに行ったとしても

ちゃんと判断できるはずがないんです。でしょ?

 

だからね、

一歩下がってちゃんと判断できる人についてきてもらってください!

 

 

必要かどうかわからないものでも、必要と言われれば買ってしまう。

 

 

ウィッグも自分ではあまり気に入ってなかったとしてもスタッフに「お似合いですよ」と言われればそんな気がしてくるし、次見に行くのも億劫になって購入を決めてしまう。

 

 

いざ脱毛してウィッグをかぶり始めたら、サイズが合わないとかなんかスタイルが合っていないとかの問題が発生。でも、もうカットしたから返品や交換はできません。

 

結果、買ったけど被らずじまい…

 

僕はそんな方をたくさん見ています。

 

そんな方と出会うタイミングって他社のウィッグの持ち込みのときです。

 

大体の方が30万〜40万のウィッグ。

 

そんな高価なウィッグをカットしてほしいって相談に来られるんですけど、

買ったところではしてくれないの?って聞いたら、

「あそこではカットされたくない」…

 

ウィッグ業者さんって、基本理容が多いんです。

 

僕らからすると、理容だけあってカットはめちゃくちゃ綺麗です。

 

ただ、似合わせカットをしない。

というよりも、できないのかな?

 

正直、目の前でカットしてくれるわけじゃないみたいなんで、

本当にちゃんとカットしているのかどうかもわからない感じ。

 

決して、理容がダメって言ってるわけじゃないんですよ!

カットの技術は素晴らしいんです。

 

ただ、柔らかさとか可愛らしさとか動きをつけるといった技術は美容なんです。きっと。

 

ここ最近は美容師完備!って言っている業者さんも多くありますが、

美容技術には年代によって特徴があります。

 

ウィッグ業者さんの伝手からの情報では、大体が年配の美容師さんだそうです。

 

そうなると、、、

はっきりとは言いませんが、わかりますよね?

いや、わかってください。。笑

 

 

いろんな話をしました。

が、僕の言いたいことはたった1つ!

一人でウィッグを探しに行かないで!

 

たったそれだけのことを守るだけで失敗しにくいと思いますよ😉

 

 

必要なものは必要だけど、いらないもんはいらない。

あとね、ケチることと節約ってのは大違いなのでそこの判断も慎重にね😉

 

みなさんが自分に合ったウィッグに出会えますように⭐️

 

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